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重要です



動物を守ってくれるのは
動物愛護管理法しかありません。


年間23万匹ちかくの犬猫の殺処分が

行われています。




何かしらの理由で殺処分に持ち込まれる

この割合は、4匹に1匹なのです。




ゴミではないんです。

生きているのです。




2011年7月28日(木)~8月27日(土)までの1ケ月間、
「動物取扱業の適正化」について、

環境省がパブリックコメント(国民の意見)を


募集 しています。




これは、5年に一度だけなのです。




どうか今、ご意見をお願いします。

詳細はこちらです。


https://sites.google.com/site/1action4animals/public_comment?pli=1



ビジネスも大切だとは思います。

でも、命も大切です。




心ある意見を、お願いします。




このルール改正に一人でも多くの方の声を

集めたいのです。




リンクやコピー、何でもいいので

多く方にお知らせいただけませんでしょうか?




よろしくお願いします。








◆具体的な書き方も記しておきます。




コピペをしていただきメールでの意見もできますので

よろしくお願いします。




↓↓↓↓↓







件名:「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見

1.意見提出者/●●●●

2.住所/〒000-0000 ●●●●●●0-0-0

3.連絡先/TEL00-0000―0000 E-mail ●●●●●●

4・意見

[該当箇所]
2(1)深夜の生体展示規制
[意見]
・20時以降の生体展示禁止に賛成である。
・更に1日の展示時間、連続展示可能時間、休憩時間を設定すべき

 (例:1日8時間、連続4時間、休憩中1時間)。

[該当箇所]
2(3)対面販売・対面説明・現物確認の義務化
[意見]
販売形態に限らず、動物の販売方法として、販売時の対面説明と現物確認が

 できない取引はすべて禁止すべきである。

[該当箇所]
2(4)犬猫オークション市場(せり市)
[意見]
・動物愛護の観点でいえば、本来オークション自体を廃止すべきである。
・動物取扱業に含めるべきである。
・トレーサビリティーの確認ができないオークションは法律で禁止すべきである。
[理由]
現在、オークションでは繁殖業者と販売業者が直接接触できないしくみになっており、

トレーサビリティーが機能しない主原因になっている。

せりによる価格の売買だけではなく、その後に販売業者がトレーサビリティーを

確認できたことをもって、取引成立とするようにしくみを変更すれば、

取引上問題ないはずである。

そもそも買い手が購入する犬猫の情報を取得できないこと自体、

売買取引として不健全である。

監督官庁は放置すべきではない。

この問題が解決しない限り、オークション問題は何も解決しないと言っていい。

今回、絶対に反映すべき。

[該当箇所]
2(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢
[意見]
今後、具体的に推進していくためには、海外事例が豊富な8週齢にし、

規制は強制力のある法改正で導入すべき。
[理由]
前回(5年前)の改正時に事業者による自主規制を充実させる為に

改正を見送った項目であり、また見送って10年先送りにするのは、

一国民として絶対に認めない。

[該当箇所]
2(6)犬猫の繁殖制限措置
[意見]
・事業者による自主規制に任せるのは反対。
・犬猫共に年に2回以上、一生のうち6回以上出産させてはならないと法で規制すべき。
・犬猫共に繁殖を目的として、1歳未満のメスに出産させてはならないと法で規制すべき。

[該当箇所]
2(10)登録取消の運用の強化
[意見]
「虐待の違法性をどこが・何をもって判断するのか」は、

大変重要な問題であり、現在の体制だけでも公に広めるべき

(例:動物の虐待を見掛けたら、交番じゃなくて最寄の警察署へ)
[理由]
虐待現場を目撃しても、どこに通報すればいいのか知らないでいる人が多い。

動物愛護の観点から見て、あまりにレベルが低い。

虐待を見つけたら、一般の人はどこへ連絡すればいいのか、

それがどんな体制で解決されていくのか、体制として周知すべき。

[該当箇所]
その他: 殺処分方法の改善
[意見]
少なくとも幼齢・高齢の犬猫に対しては、二酸化炭素のみによる殺処分を禁止し、

麻酔薬併用の方法に改善すること。
[理由]
動物愛護の観点からも、二酸化炭素による殺処分方法は原則禁止するべき。

自治体によって頭数や予算による違いがあって一律の規制が難しいのであれば、

「子猫子犬」に限定して実施するなど、殺処分の頭数が減少した現在、可能なはずです。

二酸化炭素による方法を選択する理由はありません。
二酸化炭素の処分について、問題があることは

国も認めている以上、放置することはできません。

また、今回の法改正で反映しない場合は、中央環境審議会動物愛護部会において、

専門委員会を設け、特に議論することを求めます。







↑↑↑↑↑↑
どうぞ、1人でも多くの方に送っていただければと思います。
もちろん、ご自分の意見に改良されてもよいと思います。


その場合は、意見するテーマが決まっていますので、

資料をご確認するようにしてください。
転載自由です。如何様にもご利用ください。






≪送り方≫
☆氏名、住所、連絡先、メールアドレスを忘れずに。
☆メールの場合は、このアドレスへ投稿

   「shizen-some@env.go.jp 」
 ※「テキスト形式」で送信のこと。

 上記コピーして名前、住所、連絡先は

 ご自分の物にしていただければOKです。
 




☆ファックスの場合は、A4用紙で「03-3508-9278」へ送信するだけ。


☆郵送の場合は、A4用紙で

  「〒100-8975 東京都千代田区霞ヶ関1-2-2」へ。







一つ一つの小さな意見が集まれば

変わる法案もあります。

力を合わせましょう。







以上 完全にアメブロの読者登録をしてる方のコピーですが

よろしくお願いします。

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ちっぷちゃんへ

犬業界にいる私達には、辛い現実だよね
アンケ-ト協力
ありがと~☆ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ☆

Unknown

福岡県は全国でも殺処分ワ-スト1だもんね
プロフィール

けいちんまま

Author:けいちんまま
トリマ-O型 山羊座です
性格は、明るく楽天的
スロ-ライフに憧れてます

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